家庭と仕事と青年会議所・・・日々の自由気ままな奮闘記です
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012年度の理事会

先日、もう終わったと思ってましたが、
まだあったようです。

20130108_213107.jpg
理事長専務が詫びている訳ではなく、
最後のご挨拶の瞬間。お疲れ様でした。

最後は綺麗に・・・

のはずが、妙なメッセージが発せられました。

それを受けての、伊藤監事の講評は良かったなぁ。

大切なのは、諦めずに挑戦する姿勢。
事業を「やろうともしなかった」事が問題であって、
皆が問題視しているのはリードする「姿勢」です。
なぜ簡単に諦めてしまうのか・・・?

本気で事業計画を練って、
事業実施に至るまで一切の妥協を排して取組んだならば、
たとえ事業が大失敗であっても、誰も責めたりはしません。

ここを勘違いしないよう
監事講評で述べて頂いたのが救いでした。

臭いものにはふたをするのではなく、
二度と同じ過ちを繰り返さないよう、
真摯に向き合い反省すべきであります。

この件に関して、県から説明を求められるのも当然でしょう。
ありのままを報告するしかありません。

今後は、公益社団法人としての「真摯」な姿勢が
より一層求められます。


【2013/01/08 12:23】 | 青年会議所
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。