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家庭と仕事と青年会議所・・・日々の自由気ままな奮闘記です
大阪から天童までの移動、
7時間の新幹線、本当に疲れました。

細やかな楽しみである、東京駅での昼食。

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いつもの沖縄料理店にてゴーヤチャンプル定食です。
本読んでもPCさわっても、乗り物酔いする私・・・、
これ食べて満腹になって、新幹線では寝るしかありません。

移動の新幹線の車中、
奄美大島JCの富理事長から着信。
「羽田に着き、これから宮城に支援活動に向かう」との事、

もちろん、歓迎に向かいます。
昨年、私が奄美に支援活動に行った際のご恩を忘れるわけにはいきません。

天童に着いて、家族とご飯食べて、慌てて仙台へと向かいました。

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鹿児島ブロック協議会山口ブロック会長をはじめとする
多くのブロックメンバーも一緒でした。

被災地の方々に迷惑をかけないようにと、
独自に現調なども済ませ、独自の支援体制を「ブロック協議会」として築き、
遠く鹿児島から大勢で支援活動に来て下さっております。

奄美での災害支援活動を通じて築かれた「ご縁」、
そして、九州地区・東北地区、共に有する「結い」の精神。
語りつくせない様々な思いが込み上げてきました。

酒が入れば、そこはJAYCEE!
鹿児島人は熱いです!

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ザキヤマ専務の歓迎の詩・・・、この辺りは全然序章でした。

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山口ブロ長の熱き歌。
この後、グラスを倒しズボンが濡れるトラブル・・・。

そして、スイッチオン。

鹿児島流の盛り上がりを体験。


その後の画像はございません。


知覧だけじゃないですよ!鹿屋なんですよ!
と熱く語っていた、鹿屋JCの足立理事長。

指宿の温泉女将、今奈良理事長の所にも行ってみたいな。

もちろん、富理事長のご当地、徳之島にも!奄美にも!


私の性格上、鹿児島に行きますね。必ずいつかは。

そのくらいインパクトのある「ご縁」を頂きました。


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鹿児島と天童の「必然」の出会いを記念する1枚。

山口ブロ長が何度も言ってました。
「このJC的な出会い、繋がりこそが、地域づくりの源」


こんな素敵な出会い、
全国各地の仲間と繋がるチャンスが、
JCなら誰にでも平等にあります。

ただし、掴むも逃すも、自分次第。


益々JCの魅力(魔力)にハマる1日でした。





【2011/06/16 23:56】 | 青年会議所
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